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いかやきいかやきそばやきやき♪
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    ↑は呪文では無く、れっきとした歌です(^w^)

    スマスマ初期に流れていたエースコック様の大盛りいか焼きそばのCMで、中居・吾郎・森という今となっては珍しいトリオが楽しそうに歌いながら海の家で焼きそばを作っていたんですよね…。
    もちろん、調理担当は6スマでは不動の料理キングだった森くんで(^w^)

    その後の決めゼリフ、
    中居「夏まで!」
    吾郎・森「待てない!」も、
    中居が勢い良く食べ始めて、他の二人が割りと品よく(いや、中居と比べれば…w)食べてる画も、
    「Tシャツとキャップ、当たるよ!」
    というキャンペーン告知も、

    もう覚えてますから。
    消えないから。←

    このCM,森くんがいなくなってからもしばらく流してくれていて独特の余韻があったような…。
    エースコック様には本当に感謝ですな。
    (いや、単に契約の問題とかだったのかもしれませんが…(^_^;))

    5スマ初期の、青いイナズマカップリング曲が流れていたCMもカッコ良かったけどね。
    あと、忘れちゃいけない、
    「キムラの遺伝子」
    「ナカイのDNA」
    「クサナギの細胞」
    も!(≧∇≦)

    (なんでシンゴロが無かったんだろ…)

    (てか、6スマの時のEXヌードルは、木村森、中居吾郎、剛慎吾の組み合わせだったよね)

    …話が横道に逸れまくりました。←いつもの事

    なんでこんな懐かしいCMを突然語り出したのかというと、

    月曜のビストロで93年の京都南座の舞台『ANOTHER〜少年の島編〜』の3人(ナカゴロモリ)の話が出たっていうじゃないですか!(≧∇≦)

    見てないどころか録画さえもしていないSAITEIかつZANNENなスマヲタ?はこちらですorz

    (いや、スマスマはゲストと企画次第なんだよね…見るか見ないかは)

    とまぁ、オイシイ話を見事に聴き逃してしまったんですが。

    この3人…、わたしの中でスマ史上No.1トリオなんですよ!(≧∇≦)

    ナカゴロもナカモリも大好きな仲良しコンビだし、
    (モリゴロは一般的な“仲良し”とは違うけどね。そこはツートップと同じだと思う)
    中居にとっては吾郎も森くんも色んな事を話せる心許せる仲。
    吾郎と森くんは対中居の気遣いは、もはや達人レベルだし(爆)
    中居にとって最高に楽しく、リラックス出来る環境だったのかは、想像に難くない(笑)

    ※ANOTHERは、スマが京都組と東京組に分かれて衛星中継で繋いだ画期的な舞台でした。京都組は「少年の島」というサブタイトル通り、他にもジャニっ子が多数出演(ちなみに中居の弟役は堂本剛くんでした)。
    東京組は「沈黙の島編」で結構シリアスなストーリーだったらしい。メンバーが船で漂着した少年達の設定なのに、慎吾だけ既に島の子供だったそうな(^_^;)

    話をナカゴロモリに戻して。

    わたしがこのトリオが大好きになったのは、中居のANOTHERについてのコメントを読んでから。

    もう、この言葉に全てが集約されてると思うんだよね。

    例によって、記憶から引用してみます。


    『SMAP YEAR BOOK'93〜'94』より。

    中居「俺と吾郎と森というトリオはなぜか凄く気が合ってた。血液型がA・O・Bとバラバラだから、こりゃあバラバラになるんじゃないかナと思ったけど、終わったら一緒に食事行ったりして気持ち悪いぐらい仲良かった(笑)」


    …お芝居についてのコメント求められてんのに、最初からコレですよ( ̄∀ ̄)

    楽しかったんだろうねぇ…(しみじみ)

    血液型がバラバラと言っても、そこは両者と仲良しの中居がいるからうまくいったのでは(^w^)
    もちろん、森くんの柔らかな人柄も大きいんだろうし、
    血液型で見ると、O型の吾郎が中和していたんだとも思う( ̄∀ ̄)
    (一般的にO型はA型B型共に相性がイイので)

    リーダーと中間管理職コンビの三者会談。

    …といっても、当時はまだ19〜20歳。
    吾郎も森くんも「中居ちゃん」呼びで大いに盛り上がったんだろうなぁ。

    ちなみに、森くんはカメラが無い時は「中居ちゃん」呼びだったそうだし、

    (サムガで例の森くん会見からの一連の流れを話してくれた時、会見前に森くん謝ってたんだって…「中居ちゃん、ごめんね」って…(;_;)そして終わった後は「中居ちゃん、ありがとね!ホントありがとう」って…)

    吾郎も意外だけども、97年春の明星のナカゴロ対談では「中居ちゃん」って呼んでるんですよね…。
    吾郎のイメージと正直合わなくて、当時もビックリしたんだけども(^_^;)
    流石に今は、いつでも「中居くん」だと思いますが。


    …そうか、この二人だけだったのか。中居ちゃん呼び…。


    しんつよはギャグでならともかく、年齢上立場上とても呼べなかっただろうし、

    木村は…まぁ、一説には「ヒロちゃん」だの「まぁ」だの(ちょwww)ツートップ的萌えネタがありますが、それはちょっと置いといて(^w^)


    たかが名前の呼び方にそんなにこだわるなって話なんですが…。

    しかし、離れて早18年も経つのに、
    未だにあの時のままで心の時計が止まっていて、
    27時間テレビの森くんからの手紙に心を乱されてしまう中居。

    夜空ノムコウじゃないけれど、
    彼の心の柔らかい場所を今でもまだ締めつけてるんですね…(泣)

    改めて、大きな存在を失ったんだな、と。

    今や残った吾郎に頼りまくり、ぶっちゃけ甘え過ぎなのもわかるような気もする。
    吾郎もたぶんわかってるんだろうな、きっと。中居の事をさりげなく見守ってくれてる人なので。

    もしかしたら、その“満たされなさ”が、中居を、そして5人を突き動かし、
    結果これまで誰も到達しえなかった場所へ押し上げたのかもしれない。皮肉な話だけれど。

    6人の笑顔がまた見られますように。

    凍りついていた時計の針が再び動き出した時、
    中居が、
    5スマが、
    森くんが、
    果たしてどう変わっていくのか、
    この目で見届けていきたいと思います。


    愛してるぜ、6スマ〜!!!
    posted by: アセロラ | アーカイブズ | 15:12 | comments(0) | - | - | - |
    二人の「息子」
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      地元紙の朝刊に載ってたコラムが洋ちゃんファンとして嬉しかったので、自分メモとして全文引用w(ザ★自己満)

      …スミマセン、oさん。マネしちゃいました…(^^;←私信

      同じ北海道育ちの田中マー君と並んで語られているのも(マー君の方が長く書かれてるけど)嬉しかった〜。

      以下、全文です。



      〈二人の「息子」〉

      誰でもスターやタレント、スポーツ選手に大好きなアイドルの一人や二人はいるものだ。そういう普通のファン心理とは少し違う感覚で、まるで息子を見るような気持ちで、活動ぶりがとても気になる人物が、現在のところ二人いる▼

      一人は北海道出身の俳優大泉洋。「北海道生まれのドラ息子」というように見てしまう。彼は「水曜どうでしょう」というおかしな旅番組に登場し、学生気分丸出しでバカを言い、はしゃぎ回っていた。その彼がやがて東京進出し、次第に人気ドラマにも出るし、主演作品も制作されるようになった▼

      「息子」のもう一人は、大リーグ進出を決めた田中将大である。彼は北海道出身ではないが「北海道育ちの孝行息子」という感じである。
      駒苫のエースとして、甲子園2連覇の優勝旗を北海道にもたらした。翌年の決勝再試合は、高校野球屈指の名勝負として記憶されており、北海道の誇りである▼

      プロ野球入り後は着実に実績を重ね、日本トップの選手と評されるまでに成長した。今回の大リーグ入りにしても、常に冷静な態度や発言を貫き、難しい移籍問題をスムーズにクリアしたと言っても良さそうだ▼

      二人の「息子」はそれぞれに、成長期を経て大成期に入ったようである。それでも、はらはらしながら見守る気持ちに変わりはない。
      (釧路新聞1/29付“余燼”より)



      …まず、「ドラ息子」どころか、かなりの孝行息子だと思うし、
      (10年前、まだ北海道メインの頃、既に相当稼いでただろうに実家に40000円しか入れてないのが発覚して、総ツッコミ受けてたがw)

      (ちなみに彼、30過ぎまで実家暮らし)

      (しかも、某番組の台本が間に合わなかったからって、その謝罪文をガチでお父様に書かせた人www)

      (あ、やっぱり、ドラ息子…?w)

      あと、学生気分丸出しでって言うのは違うよね〜。リアルに学生だったのなんて、どうでしょうの前半までだし。
      ミスターや藤村さんの上手いリードもあったからだろうけど、素人臭さは早くからあまり無かった気がする。むしろ「学生気分丸出し」のままだったら、どうでしょうもここまでモンスター番組になってなかったような。企画の面白さはもちろんだけど、やっぱり彼のボヤキや天才的な言い回しが命なわけだし。
      お芝居を始めた大学時代から「大泉くんは華がある」って言われてたし、やっぱり天性のスターなんだなぁ。

      そして「息子」という表現は、言い得て妙だなぁと。ファンとはまた違って、という視点が良いよね。地元が同じだったりすると、なんとなく注目しちゃったりするもんなぁ。身贔屓ってヤツなのか。
      道産子はとりわけ、そういう性質が強いような気がする。スポーツの応援にしろ、ライヴでの声援にしろ。来てくれるアーティストの人達が「北海道のファンはあったかい」ってよく言ってくれるけど、なんか家族的な感じになるんだよね。

      札幌のスマコンをはじめ(あれは全国各地から集まるから一概には言えないけれど)、お芝居やイベントに参加してきて思いますが、
      基本、札幌はクールなんだけど(おもてなし力が飛び抜け過ぎてる福岡とかに比べればね…(^^;)あったかいんだよね。
      クールでシャイ、でもハートウォーミング。って、北国の人の特長なのかしら?

      地方紙の記者さんが書いてくれた小さな記事に色々と楽しく考えさせられたのでした〜(^^ゞ
      posted by: アセロラ | アーカイブズ | 13:04 | comments(0) | - | - | - |
      ファッション誌と中居について大いに語る。
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        …え〜と、今回はホントに思い出話をダラダラ綴ってるだけです(^^;
        しかも、後半無駄に熱い(爆)
        それでもよろしければ、お付き合いくださいm(_ _)m

        mixiでファッション誌についての日記書いたら、中居についても語りたくなったので…(^^;


        それでは参りましょう(・∀・)←中居風(笑)

        わたしの思い出の中居@ファッション誌3つ〜(・∀・)



        ●SEVENTEEN(95年春頃?)
        小学生の時、友達のお姉さんが買っていた雑誌を、友達とふたりでこっそりのぞいたら、中居くん発見!
        なんと、恋人にしたいランキング1位って!(驚)

        (この頃のランキングは、軒並み木村が制覇していましたが、雑誌や時期wによっては、中居も1位だった事が多かったのです。ポポロのランキングでは、毎月上二人がデッドヒートを繰り広げていたなぁ)

        それを記念してなのか、草原をバックに、モデルの女の子と爽やか誌上デート♪
        アップの写真が可愛い♪
        インタビューの内容とかはさすがに覚えていませんが(^^;
        (人の本なのでじっくり見られなかったし、最初の2ページしか見てない)
        「僕なんて全然!」
        みたいな、照れ照れな言葉だったような。
        初々しいの〜( ̄▽ ̄)
        でも、根っこはあの頃と変わってないってわかる。


        ●JJ(07年秋頃)
        たまッチ!初代アシスタントだったmieちゃんと野球場デート♪
        黒いニット帽とジャージ?が可愛いのと、大人の落ち着き。
        やっぱり35歳頃の中居はエエの〜♪( ̄▽ ̄)

        これを読んでいる中居ヲタの方は、ぜひ、膨大なコレクションの中から引っ張り出してみてください(笑)
        懐かしいと思いますよ〜♪
        誌上デートって企画自体がご無沙汰だもんね^^

        インタビューでは、やっぱり野球への熱い思い、そして野球選手に取材する時に心がけている事なんかを語っていました^^

        あ〜、手元に無いのがカナシイ(>_<)


        ●anan(2008年春頃?)
        スマのファッションページの連載企画ですね。
        メンバーが一人一人、各号で女性モデルと絡む…っていう。
        …イイですねぇ、こういう色気のある企画は(ニヤリ)
        この連載、確か『SMAP MAGAZINE』にも再録されてたよーな…?(←本屋で立ち読みしただけの人)

        中居は確か、その連載の最終回に登場していた気がする。
        (現物が手元に無いので、違ってたらゴメンなさい・汗)
        お相手のモデルさんが今宿麻美ちゃんで、びっくりした思い出。

        (中居のお相手に、こんなカリスマモデルを付けてくれたananに感謝・笑)


        ●anan(08.11.19)
        もういっちょanan(・∀・)
        珍しく、自分が持ってるモノからご紹介^^

        この頃は、映画『私は貝になりたい』で露出しまくってて、中居ヲタが嬉しい悲鳴を上げてた頃ですね♪
        いや〜…、ホント凄かった。普段出ない番組や雑誌にまで出まくり、さらには全国キャンペーンで各局のローカル番組にも…。

        中居は役作りのために7圓眩蕕擦燭燭瓠▲咼献紊イイ事イイ事(幸)
        その後もしばらく高値安定だったのが嬉しかったわ〜(^ー^)

        さて、ananについてですが、とにかく表紙が素晴らしかった!

        間違いなく、わたしの中でベスト・オブ・ナカイ(笑)

        もう、神懸かり的に美しい。

        はじめて見た時、マジで美しさが放射されてるようで…息を飲みました。

        凛々しい。
        そして、他のテレビ出演でも思いましたが、

        余計な、ムダなモノが浄化されたような気がしました。

        きっと「貝」で鍛えられたんでしょう^^

        当時は「貝」の撮影やプロモーション、もちろんレギュラーの仕事も込みで、しかも戦争をテーマにした重い内容、役作りのためにほぼ断食…と、
        肉体的には相当ハードだったと思います。

        でも、このananの表紙しかり、いろんな取材での発言しかり、サムガでの言葉しかり、

        (真面目な話、2008年のサムガレポを読み返すと、あまりに読みごたえがあってビックリします・爆)

        中居いわく「やりがい、生きがい、手ごたえ」がある仕事で、
        精神的に充実していたのでしょう。

        それがanan表紙の彼の表情から物凄く伝わってきた。

        もちろん中の写真も素敵♪2ページ目では、かなり高くジャンプしておりますw

        ちなみに、この号の特集は、ズバリ「おひとりさま」(笑)

        おひとりさまライフを満喫中(まぁ今もですけどw)の中居、おひとりさまな女性は、もちろんOK^^
        インタビュー読んでると、単に雑誌に合わせて言ったんではなく、本気だったんだと思います(含笑)

        てか、このインタビュー、本当に優しい言葉が多くて…、今読み返すと、感慨深い。いろいろと。

        おひとりさま派の女性については、

        「ひとりでご飯に行ける人は、かわいそうな人じゃなくて、“ひとりでも大丈夫な人”」

        と、なかなか心強い事も言ってくれてます^^

        まぁ、ここ2年ぐらいは「女の子と2日しかいられない」がすっかり持ちネタになっている彼ですが、
        当時はそんな事は全く言っていませんでした(爆・わかりやすいヤツ…(^^;)


        「世の中にいっぱい人がいるなかで、自分の好きな人が自分を好きになってくれるのは奇跡的なことですから。感謝の気持ちで、なるべく相手に合わせてあげたいんですね」
        (anan08.11.19より)


        …こんなにも優しく、強く、賢く、皆を幸せにするための努力を怠らない人に、
        最高の幸せがありますように。
        それが、わたしの願いです。


        …しかし、出る雑誌がSEVENTEENから、今や婦人公論…(^^;
        キャリアの長さ、ハンパ無いねw
        posted by: アセロラ | アーカイブズ | 10:31 | comments(0) | - | - | - |
        働く人々。〜裏切り者復活記念〜
        0
          Green「…ボビー・ブラウンは、ホイットニーのヒモなんかじゃないさ」
          Yellow「誰もそんな事は言ってないよ」

          (なんて時代を感じる会話…ホイットニー、R.I.P...)

          Pink「…波が来るな」
          Red「…ああ。ボビー・ブラウンの波がな…」

          Blue「…そろそろ、次の仕事の話をしなければいけないな」
          Red「オイオイ、Blue.また仕事の話か。最近ペースが早いぞ」
          Blue「…デカイ仕事だ。」
          Red「デカイ仕事って…」
          (ここら辺の細かいセリフは?ですが、最近仕事が立て続けだった事で、Redが苦情を言ってたはず)


          Blue「…お前らには、夢というものは無いのか」

          Red「(驚いたのか咳込んで)ギャングの口から「夢」という言葉が出て来るとは思わなかった」
          Pink「なんだ?パイロットにでもなるのか?(笑)」
          Green「違うだろ。Blueの夢は、マディソンスクエアでコンサートか?(笑)」
          Yellow「だったら、俺は見に行くぜ」
          Red「おう、客は全員ギャングだ」
          Green「楽器はモチロン…、マシンガン!ハッハッハ(爆)」
          (唾?みたいなのが飛ぶ)
          Red「なんか飛んだぞ、今(笑)」
          Pink「…で?夢は何なんだ?」


          Blue「…公園で散歩。」


          (Blue以外のメンバー、大爆笑。Blueは、至って大真面目w)


          Red「…まぁ、確かに、鉛の弾をよけながら散歩は出来ないからな」
          Pink「Blueの夢のためにも、働いてやるか…(グラサンを直しながら微笑)」
          Yellow「悪くないな」





          お待たせ致しました。
          久々のアーカイブズ更新。
          今回は「裏切り者」です。
          また無駄な記憶力を使って書いてみました(^^ゞ←
          …しかし、肝心の裏切り者(辛いのに当たっちゃった人)を覚えていないという…確か、慎吾か中居だったかな?

          この回のストーリー、面白かったな〜。セリフが秀逸で。大好きでした(^ー^)

          てか、公園で散歩って…、平穏な暮らしを求めてるって事では…。

          あと、皆お人よしだよね★
          「一匹狼のギャング集団」って、自分らで言ってるくせにw

          しょせん中居ヲタのワタクシ、「Blueの夢のために働く4人」ってだけで、ゴハン何杯もイケます(爆)


          ちなみに、劇中で言ってる「デカイ仕事」。
          たぶん、この次に放送された特別編の事だと思います。

          5人がそれぞれの銃を構えるわ(しっかり銃が違う!)、
          銀行で銃をぶっ放すわ、
          しっかり人質取るわ(^^;、
          英語しゃべってるわ!(嬉)
          英語の時はしっかり日本語字幕ついてて、
          (Redのセリフはほとんど覚えた・爆)
          まるで映画のフィルムみたいでカッコ良かったな〜。
          これも再放送希望だわ。

          昨夜のがんばった大賞も本当に良かったし、
          (古畑任三郎vsSMAPが、99年だとは…。小窓の出演者が真剣に息を詰めて見ていたのが嬉しかった!)
          やっぱり90年代スマ×フジテレビは神\(^O^)/
          もう他の追随を許さない!(笑)

          あ、「さかさまの空」、爽やかでイイ曲ですね^^(急な話題変更)
          ここ最近のスマ曲では、一番好きかも(^^ゞ

          今日はスマスマスペシャル。
          そして、カミスン!最終回。
          あの社長の事、いつも通り、淡々と進行するんでしょうけども…(^^;

          カミスン…、もうちょっと続いて欲しかったな。
          posted by: アセロラ | アーカイブズ | 20:13 | comments(0) | - | - | - |
          名前の呼び方?
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            10月最初のアーカイブズ(・∀・)
            今回は、森くんと慎吾が担当していたラジオ「スクランブルSMAP」からの一場面をお送りします。

            96年の2月か3月頃、

            (番組で「胸さわぎを頼むよ」をかけていたのでその頃。テレビでは森をはじめとするメンバーが出演していたバラエティ「BANG!BANG!BANG!」を放送していて、北海道では、同じ土曜日に「スクランブルSMAP」を放送していました)

            慎吾がお休みしていた日に来たのが、中居と剛の二人。
            この時のトークがけっこう凄くてですね(笑)
            当時のメンバーの関係性が見えてくるようなぶっちゃけトークで、とても貴重です。

            リスナーのハガキ(子どもの頃どう呼ばれていた?)から始まり、それから木村がキムタク呼びされている現状(時代を感じる…)について、彼らは何を思っていたのか…。

            途中からですが、大いに盛り上がったオープニングトークの一部をどうぞ。
            …長いです(笑)

            (あ、いつも通りに記憶をたどって書き起こしているので、抜けや細かい表現の違いなどはご了承ください)



            〈スクランブルSMAP・OPトーク〉

            中居「色々考えたの、俺。木村分析してて。「木村」って言うのが上のスタッフでさ。いや〜、ホントにわかってるスタッフ多いなって。逆に「拓哉」って言うのは人間性わかんない」
            森「たまにキムタクって言う人いますね」
            中居「あ〜、怪しいね(笑)」
            森「怪しいね(笑)」
            剛「木村くん本人は「拓哉」って呼んで欲しいのよ」
            中居「え?」
            剛「俺、相談されたもん、木村くんに(笑)
            名前の呼び方について、木村くんに相談されたもん」
            中居「何、ウソつくな、お前(笑)」
            剛「ホントだって(笑)名前の呼び方について、木村くんに相談されたもん」
            森「超ウソつき、お前(笑)」
            剛「ホントだって!「お前だけでもイイからよ〜、拓哉って呼んでくれよ〜」って(笑)」
            中居「ウソだ〜(笑)」
            剛「ホントに。あの人はね〜、名前の呼び方について、すんごいこだわってんの。「木村くん」よりかは「拓哉」って。
            呼び捨てするのもさぁ、アレじゃん。歳も上だしさ。でも、「拓哉」って呼んで欲しいんだって、彼は」
            中居「君だけに言ったの?(笑)」
            剛「そうそうそう(←嬉しそう)「お前だけでもよ〜、拓哉って呼んでくれよ〜」」
            中居「絶対、絶対できねぇよ(笑)」
            森「絶対できないな(笑)」
            中居「拓哉」って」
            森「「タクヤ」って(笑)」
            中居「俺でさえも言えねぇよ(笑)同い年なのに。俺でさえも言えねぇよ(笑)」

            中居「(スタッフにキムタクって呼ばれた時)木村がコンッて(テーブルを叩いて)「すいません、キムタクって言うのやめて下さい」」
            剛「でも、アレ、失礼だって」
            中居「(おどけた調子で、スタッフになりきり)オイ、キムタク〜」
            3人「(大笑)」
            中居「アレはナイよな。キムタク、キムタクって(笑)」
            森「木村くん、怒ってんじゃない?(笑)」
            中居「アレ、もう、おもちゃだぜ?「キムタク、キムタクはそこにちょい右に置いといて」って。
            ダメだよな。アレはキレちゃうよな」
            森「まぁ、ファンの子とかね」
            中居「ファンの子は、「拓哉くん」でイイんじゃない?」
            森「そうだね」
            中居「俺、絶対「拓哉」って呼べないね」
            森「僕も呼べないね」
            中居「ジョークでも呼べないね」
            森「じゃあ、今度ジョークで呼んでみ?」
            中居「え?」
            森「呼んでみ?」
            中居「ダメだよ、仲悪くなっちゃうよ(苦笑)気まずくなっちゃうじゃん」
            剛「ちょっと気持ち悪い…感じするよね」
            中居「たまに、「拓哉くん」って呼ぶ…呼ばないか」
            剛「俺…俺は〜、あんまり呼ばないね」
            中居「吾郎くんは、「拓哉くん」って呼ぶのかな」
            剛「いや、それはない…」
            森「俺、「タクちゃん」って呼ぶよ?」
            二人「あ、それはイイ!」
            中居「君の顔からは「タクちゃん」って合う」
            剛「あ〜、「タクちゃん」イイね」
            中居「俺が「タクちゃん」って言ったら虫酸が走るね」
            森「あ〜、そう(笑)」



            …いかがでしたか?読んだ方それぞれに思うところやツボがあったと思いますが、
            わたしとしては、何と言っても、木村が剛に真剣に相談しているところでしょうか(苦笑)

            今から思うと、可愛いらしい悩みなんですが、当時の彼からすれば真剣なんですよね。わたしも当時は幼いながらも、木村の言葉通り、「キムタク」とは呼びませんでしたし。
            それは今でも変わりません。
            (おそらく大半のファンの方はそうだと思いますが)

            しかし、やはり当時から木村の剛への溺愛ぶりが垣間見えますね…。この二人の関係は以後、加速していき(なんだ、その表現w)剛がブレイクを果たした97年にピークを迎えますが、それについては後々語っていきたいと思います。
            個人的に、中居木村のツートップに次ぐ、そして中居慎吾のサタスマコンビと同じくらいの思い入れがある二人なので(笑)

            そして、そんな木村を冷静に分析している中居。
            「ダメだよ、仲悪くなっちゃうよ(苦笑)」という言葉からも、リアルな同学年であり、好対照なキャラクターであるがゆえの二人の微妙な関係性(良いとか悪いとかいう話ではなく)が伺えます。

            また、無邪気で、中居にも対等に口をきける森くんがイイですね(^ー^)
            ホント、中居の言う通り「タクちゃん」が似合います^^
            剛に言った「超ウソつき、お前(笑)」もあの少し高めの声で、可愛かったです(^ー^)
            笑顔で言ってるだろう森くんの表情が浮かんできました。

            また、当時、中居と剛は二人いわく「気まずい」関係だったので、
            (まだ、スマスマの罰ゲームで二人で富士山に登る以前の話です)
            中居と仲が良く、剛の事もとても可愛がっていた森くんが良いクッション役になっているのがわかりますね〜。

            うん、やっぱりラジオはイイですね(^ー^)
            メンバーの本音が聴けて。

            あ、森くん、オートレーサーになってから、本日で見事400勝!!
            おめでとうございま〜す(^O^)/

            (イイきっかけなので、急遽、更新したとか内緒です。←言ってるしw)
            posted by: アセロラ | アーカイブズ | 20:18 | comments(0) | - | - | - |
            中居オーナー奮闘記?
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              久しぶりの更新です(^^ゞ

              最近のわたしは、スマ友さんの輪が広がりつつあり、その方々とお話するのが今すごく楽しいです♪
              ツイッター様々ですね(笑)
              昔話になると、ついつい熱くなってしまう自分…(^^ゞ

              さて、その昔話をお送りするアーカイブズ。
              今回は、前回とは打って変わって、軽いネタです(笑)
              ほんの小ネタなので、
              (しかし萌える←え?)
              サラっと書いていきたいと思います(^^ゞ


              ビストロSMAPの名物といえば、
              慎吾による「おいしいリアクション」、ゲストの方ともしドラマをやったら…?などの話題で盛り上がるキッチントークなどがあります。

              まぁ、一時期、木村が勝利の喜びのあまり、勢いで吾郎の手をガブッと噛んでいたのもある意味名物でしたが(大笑)

              木村といえば、昔は意外と連敗も多く、慎吾とペアを組んだ時、
              「俺と組んだら負けるよ?」
              と弱気な発言をしていた事もありました。
              (ちなみに、慎吾は、
              「大丈夫!」と。
              その通り、この日は見事勝利し、木村は連敗を脱しました)

              さて、中居オーナーはというと、ある時は上でゲストの方と、またある時は下でメンバーと一緒に楽しくトークを展開しているのですが…、
              (昔はゲスト顔負けのガッツリした食欲も名物でした…w)


              実は昔(98年頃かな?)、オープニングでいろいろと小ネタ(小芝居?)をやっていたのです。
              それが一通り済むと、ゲストの方が入って来るという形式で。

              毎回やる事が違うので、秘かに楽しみにしていたのですが…、わたしが印象的だったネタのいくつかをここでご紹介しましょう。


              .殴好肇螢好箸鮓て、
              「ヒマだなぁ…。月曜しかお客さん来ないんだもん」
              とグチるオーナー。
              (同じパターンとして、飾ってある花の花びらをちぎりながらボヤくのもあり)


              △い弔癲屮ーダー!」を言う定位置で、
              ビニール製のおもちゃの鯨にまたがり、揺れながら、虚ろな表情で、
              「チャプーン…、チャプーン…」
              と言っていた。
              (かなり怪しい…笑)

              その時入って来た女優さんに、
              「大丈夫ですか?(笑)」みたいな声をかけられ、
              「ちょっとボーッとしてました」
              と照れ笑いするオーナー。
              もう一度見たいなぁ。

              (こーいう過去の映像をもっと流して欲しいよ…〉スマスマスタッフ)


              3阿榔。(ビストロのセットの窓に映る景色が雨が降っているように見える)
              そのせいかテンションが低いオーナー。
              すると…、まるでオーナーを元気づけるように、
              (すみません、フィルターかかってます・笑)
              雨が上がり、パーッと日差しが差し込む!
              オーナー、芝居がかって窓に近づき、渋く、
              「晴れた…、晴れたよ…」

              次の瞬間、

              「晴れました〜!」
              とテンションアップ。

              「かいすいよく、かいすいよく、海水浴〜♪」
              と歌いながら、いそいそと浮輪と水中メガネを用意し、両方装着した状態で(水中メガネは頭に。ちなみに当時の中居オーナーの衣装は夏らしく青色でした)、
              元気良くビストロから出て行こうとすると、
              (仕事は…?)
              ちょうど入って来た女優さんとバッタリ!

              しかし、その方もベテランさんなので、
              「どちらかお出かけですか?(笑)」と。
              (お付き合いいただき、ありがたい)
              「ちょっと、湘南の方に」と答えるオーナー(笑)

              ここでコント?は終了。いつも通りのビストロになっていくのですが…。

              …しかし、当時のスタッフさんも遊んでますな(笑)
              こういう遊び心は大好きなので、また違った形でやってもらえると嬉しいですね。

              てか、まず、この頃の映像を流して欲しい。
              話はそれからだ(←何様)
              きっと、オーナー本人も覚えてないだろうし(大笑)
              posted by: アセロラ | アーカイブズ | 11:40 | comments(0) | - | - | - |
              世紀末を飛び超える美しい伝説。
              0
                タイトルを読んでピン!と来た方、その通りです(笑)
                96年初めに放送された
                「スーパーテレビ〜美しすぎる男達!SMAP密着120日〜」の最後のナレーションですね。

                なんで、この番組を出して来たのかと言うと、
                10月20日にNHKで放送される「プロフェッショナル」。
                この番組でなんと、SMAPを密着してくれるそうで(^ー^)
                つい先日の北京ライヴの模様はもちろん、各メンバーのお仕事風景、
                さらには、被災地での交流の様子など、盛りだくさんの内容らしいです。

                なので、嬉しくてついつい、昔の密着番組を出してしまいました(^^ゞ
                楽しみです♪

                それにしても、最近のNHKは本当に「攻め」てるな〜。
                11月からは、月イチで、あのダウンタウン松本さんのコント番組も始まるし…。
                (去年放送された「MHK」のレギュラー化らしい)
                同じく11月からは、チュート徳井もドラマに出演するしなぁ。

                …個人的に、忙しい秋になりそうです(^^ゞ


                さて、今回のアーカイブズは、タイトルにも使用したスーパーテレビからです。

                あの番組では、随時、リーダーである中居のインタビューが挟まれていたんですが…、
                その中でもわたしの中で特に印象的だった言葉をここに記しておきたいと思います。

                なお、この内容を取り上げた事についての他意はありません。

                あくまで、当時23歳、
                デビュー5年目にして、すでに国民的スーパーアイドルと称されていたSMAPのリーダー・中居正広の言葉です。
                茶色のニットとキャスケットという姿で、穏やかに、真摯に、低い声で語っていました。

                それでは、どうぞ。
                番組後半で語られていた最後のインタビューです。





                「…メンバーそれぞれ…、解散した時の自分というのを…、何らかの形で考えた事あるんじゃないですかね」

                「…たとえば、SMAPという武器が無くなった時…、…裸になった時に自分が何が出来るかって事を…、考えるんじゃないですかね…」




                あの綺麗な、優しい、
                そして少し切なそうだったあの瞳を、
                わたしはずっと忘れない。
                posted by: アセロラ | アーカイブズ | 21:08 | comments(0) | - | - | - |
                ぷっすま存続活動をしていて思い出した事。
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                  SMAPが北京で奮闘している今、
                  日本のファンの間では、「ぷっすま」の全国存続運動が繰り広げられております。

                  はい、あの「ぷっすま」です。剛とユースケ・サンタマリアが出ている。

                  あの番組が10月から、現在の全国放送(ネオバラ枠)から、何故か関東ローカル枠に移行する事になり、そのため地方によっては見られなくなってしまう…という。

                  それを危惧した「ぷっすま」ファンの皆様がそれぞれの地方局、またキー局に、これまで通り放送を続けてくれるよう、要望しているというわけなのです。

                  こちら北海道は、ありがたいことに放送継続決定しております。
                  流石、黄色いon局(笑)

                  あの「水曜どうでしょう」の聖地は、視聴者の声を無視する事はやはり、ありませんでした。
                  南平岸に足向けて寝られんわ〜( ̄▽ ̄)
                  いや、ずいぶん前から足を向けて寝ていませんでしたが(^^ゞ←TEAM NACSファン。

                  今のところ、放送の予定がない局があと7局だったでしょうか。
                  ですが、この数日間で放送なしという決定が覆った局が増えたので、
                  ここはやはり、熱意と粘り強さ、そして冷静さでしょうね。
                  がんばりましょうo(^-^)o

                  そして、もうひとつ、現在進行形の活動として、
                  04年放送の稲垣吾郎が主演した、フジテレビのスペシャルドラマ「911」。

                  …タイトル通り、あの9.11…ニューヨーク同時多発テロを描いた作品ですが、このドラマの再放送も要望しています。

                  実はこの作品、わたしは未見だったのですが、
                  吾郎ファンの皆様が非常に良い作品だったと話されていまして…。

                  吾郎がこのドラマに出演していたのは知っていましたが、暗い話が苦手な自分としてはスルーしていたんですよね。
                  (ごめんなさい…)

                  しかし、10年前のあの悲劇を風化させないためにも、再放送というチャンスがあればぜひしてもらいたいと思っております。
                  演じている吾郎を見てみたいという気持ちもありますし。

                  今年の9月11日は過ぎてしまいましたが、
                  今後も要望を出し続けていきたいと思っています。
                  微力ですが、ひとりひとりの声が集まれば、必ず変化があると信じて。


                  さて、アーカイブズの本題です。

                  今回はSMAP自身の話ではなく、SMAPの番組についてのお話です。
                  今の「ぷっすま騒動」とすごく似ている事が昔にもありまして、それを思い出したのでこちらに記録しておこうと思います。

                  こんな事がありました。


                  SMAPが平日の朝、天気予報を伝えている、ラジオ番組「おはようSMAP」。

                  96年、北海道では、この「おはようSMAP」が地元FM局の自主的な判断で、一時、放送を終了したことがありました。

                  理由は、当時の北海道新聞の記事によると、
                  新しく自社制作番組をスタートさせるから、だったそうで。
                  (その記事が無いので、細かい数字などはうろ覚えなのですが)

                  北海道の局からすれば、特に反論も無いだろうと、予定通り、「おはスマ」を終わらせ、次週から自社の番組を…という考えだったそうです。

                  ところが、その終了後…、

                  局に問い合わせが殺到。ほとんどが抗議だったらしく、「目覚まし代わりに聴いていたのに」との声も多かったそうです

                  局が用意した留守番電話には、なんと100件ものメッセージが入っていたとか…。

                  結局、約1ヶ月後(確か、それぐらいの早さでした)、おはスマの放送再開。人気グループの番組だったので、キー局であるTOKYO-FM側も再開には快くOKをしたとか。

                  記事では、「(北海道の)当局はSMAP人気に驚くと同時に、意外に需要が高い朝の番組の重要性を実感した」というように書かれていました。

                  当時は、「さすがSMAPだね」とファンならではの嬉しい気持ちだけだったのですが、
                  今思うと、声を出す事の大事さというか…。

                  あきらめないで、言い続ければ叶うんだな、という事を改めて実感する出来事でした。

                  …まぁ、北海道でも、電波が届かないため、わたしの地元はおはスマが聴けないんですが(^^ゞ
                  (聴いたの、だいぶ昔だな…)
                  (よって、木村のラジオも片手で数えられる回数しか聴いた事がない)


                  話を戻し、ぷっすまは、やはりラルクのバラエティ班(笑)が出た回が印象的ですね〜♪

                  (注→hydeとkenは、ラルクの中でもバラに対応出来るメンバーで、二人で色んな番組に出るため、ファンからは「ラルクのバラエティ班」と呼ばれている)

                  ぷっすまに最初に出た時、kenちゃん、松葉杖ついてたしな(笑)
                  で、hydeはタコ、と(大笑)
                  当時の反響は、凄まじいものがありましたよ…w

                  …そんな、楽しい思い出を作ってくれた「ぷっすま」。
                  (なんて、強引なまとめ方…)
                  どうか、全国で、そして末永く、ゆるく(笑)続きますように(^ー^)

                  (ケンハイにもまた出て欲しいな〜)
                  posted by: アセロラ | アーカイブズ | 17:54 | comments(0) | - | - | - |
                  20周年です。
                  0
                    SMAPデビュー20周年おめでとう(^O^)/

                    今日はファンミには行けなかったけど、ツイッターでスマヲタさんとお話出来たし、KAT-TUNも祝福出来たし(祝!冠番組)
                    楽しかったです(^ー^)

                    明日のスマステは剛がゲストでスマ曲の大特集らしいですが、
                    今日のファンミの様子は流れたりするのかな?
                    それはなかったとしても、しんつよが何か話してくれれば嬉しいですね^^

                    さて。本題です。
                    今回のアーカイブズ。

                    20周年ということで、
                    ここはやはり、リーダーにご登場願いたいなと(笑)

                    昔、6スマ時代、95年に彼が語ったSMAP論。
                    当時まだ23歳だった彼が、今にも通ずる…リーダーの責任感と「国民的スーパーアイドル」としての使命感…。

                    言葉自体は、やはりまだ20代で(笑)わかりやすくシンプルに語られていますが、だからこそ読む側の心にすっと入っていく。
                    やはり、この人は老成していますね。当時よく、「オヤジくさい」とか言われてたっけなぁ(笑)
                    まぁ、当時から焼酎呑みながら巨人戦を見るなど、やる事は今と全く変わっていませんでしたが(^^;

                    むしろ、彼の本来の精神年齢に実年齢がやっと追いついてきたのでしょうね。

                    なお、このインタビューは、95年に発売された写真集『SMAP YEAR BOOK 1994〜1995』(ワニブックス)に掲載されています。
                    実は「SMAP論」というこのテーマ、メンバー全員がそれぞれの思いを語っていて、それぞれに見応えがあるのですが、
                    今日は代表して、リーダーに、という事で(^^ゞ←単なる中居ヲタ。

                    ちなみにこの写真集、相当イイです(笑)
                    ビジュアルも内容も最高。やはり、95年の彼らは、特別、別格だなぁと個人的に絶賛しております(^^ゞ

                    あ、オススメしておいてナンですが、この写真集も、やはり手元にありませんので(苦笑)記憶を頼りに書いています。
                    (無謀過ぎる…)
                    なので、抜けている箇所や細かい表現の違いがありますが…ごめんなさいorz
                    あと、中居様の一人称が「ボク」になっていますが、それは本の表記通りにしてあります。

                    前置きが長くなりましたが(^^;
                    それでは、どうぞ(・∀・)っ





                    中居正広 '95SMAP論。

                    「SMAPには本当にありがとうって言いたいね。自分が今こうあるのは、SMAPのおかげだと思うよ。ボクはSMAPを誇りに思っているし、このグループでやる事ならたとえそれが間違ってても恥ずかしくない。堂々としていられるね。きっとメンバー皆、ボクはSMAPの一員なんだぞ、参ったかって感じじゃないかな(笑)」

                    「ボク個人で言えば、SMAPは体全体というか、人生そのものを預けている感じだね。」

                    「君たちならたくさんの人を喜ばせることが出来るからこうしたんだよ、って神様に言われてるような気がする。だったら、それを頑張るのがボクらの責任なんだよ。今までもその時代時代に喜ばれるグループってあったでしょ。
                    SMAPというグループを夢では終わらせたくないからね」


                    HAPPY BIRTHDAY♪SMAP
                    20th Anniversary♪
                    posted by: アセロラ | アーカイブズ | 23:33 | comments(0) | - | - | - |
                    20周年だからなのか。
                    0
                      過去スマの思い出が止まらない自分…orz

                      スマは、被災地に行ったり、北京ライヴ控えてたりと、着実に前へ進んでいるんですけどね…f^_^;

                      振り返る余裕も無いくらいがんばっているのは、
                      ありがたい話なのですが。
                      せっかくの20周年。
                      どんどん遠くなっていく過去を、
                      楽しかった思い出を、

                      記録しておくのも悪いことではないでしょう。

                      とは言っても、今日は余裕が無いのでやめておきますが(いや、今日、朝から大変だったのよ…)

                      今後アーカイブズで書いていきたい予定でも挙げておきたいと思います。
                      予告編として^^


                      以下、記録しておきたい事↓
                      (タイトルは勝手につけました(^^ゞ)


                      『あんたが主役!〜90年代スマスマ傑作EDトーク集feat.稲垣吾郎』

                      『他メン自由過ぎ!木村キレまくり!w大波乱の97→98カウントダウン事件』

                      『富樫を殺したのは、ホストクラブ!?萌え満載・99年一発目生スマスペシャル』


                      『富樫を殺した』っていうのは、スマが犯人になったあの古畑任三郎のネタですね(・∀・)

                      カウントダウンについては、後日談として、
                      某雑誌に掲載された慎吾と吾郎の新春対談にもちょこっと触れておこうかな^^

                      これら3本、内容をご存知の方にとっては、
                      決して誇張したタイトルではナイはず…、
                      って、そうでもない?( ̄▽ ̄;)

                      ただし、番組自体の面白さは保証つきなんですが、
                      肝心のレポで、一体どこまで再現出来るかが謎…(´Д`)
                      てか、このカテゴリの最大の問題点がそこだったりorz

                      まぁ、やれるだけやってみま〜す(・∀・)←軽いな、オイ。
                      posted by: アセロラ | アーカイブズ | 21:44 | comments(0) | - | - | - |