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青い扉を開けば、めくるめく誘惑と心地よい音楽の世界が待っている。
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先週の日曜日、忍者の里に住んでいるフォロワーちゃん兼友達からプレゼントが届きました(・∀・)

彼女は忍者ではないんですが(そりゃそうだろw)

子NACS仲間であり、COMPOSER大好き仲間でもあり(笑)さらにはNEWSの魅力を教えてくれた子でもあるという…。わたしよりずっと若いのに、共通する沼がたくさんあるw


プレゼントのお菓子も、ご当地ならではで嬉しくなってくる♪ありがとう(*^_^*)

お菓子について詳しくは、次の記事にて(・∀・)ノ


そして、同封されていたのが、NEWSのシングル「BLUE」の通常盤。

ジャケ写の手越の目力、凄い。

サッカーの代表戦でお馴染みの「アイーダ」のコーラスから始まるサムライブルーへの力強いエール「BLUE」はもちろん、

今回はカップリングにやられた感。

「Cascade」はテクノ?心地よくゆらゆらと踊れる感じ。歌詞も含めて、オトナ。


「夜よ踊れ」

コレ、ジャニーズじゃない。

(すみません、どうしても太字にしたかった)

ヤバいというウワサは目にしてたんだけど、初聴きが衝撃だった…。

ちょっと、懐かしい感じもするというか、昔の…メンバーよりずっと年上の歌手の方が歌ってるような…いわゆるシティポップというのか…。なんか、母親が昔聴いていた曲と重なるモノがあるんだよね…。もちろん、ラップも入ってたりして今風ではあるのだけど。

音楽は好きなんだけど、的確なジャンルを言い当てられるほど詳しいワケではないので、こういう時、悔しい…。

凄い難しそうな曲なのに、しっかり歌いこなしてるNEWS。楽曲提供者からの信頼もハンパないんだろうな。

音楽通の方にもぜひ聴いてもらいたいし、なかなか知られていないことも、それこそ悔しいわ。

アイドルっぽくない音楽といえば、SMAPもそうだったのだけど、彼らの場合はCDが今よりずっとずっと売れる時代だったからな…。

今は個人と繋がり(コミュニティとかクラスタとか)の時代だと思うので、売上の数字的に正直そこまで期待は出来ないとしても、SNSとかで広がっていき、それからオールドメディアに飛び火していってネットユーザーではない層にも届くというカタチが現実的なのかな。テレビの歌番組の力もあなどれないんだけどね。実際、わたしが彼らに本格的に沼落ちしたのも『音楽の日』での素晴らしいパフォーマンスがきっかけだったし。

もっともっと、NEWSの歌が届きますように。



…8/6の深夜は『いのちのうたフェス』をしっかり観た。

手越のご両親は、広島出身だったのね。

(お父様が亡くなられていたのは初めて知った…)

高橋優くんとハモる珍しいシーンも楽しめました♪

優くんも人間の想像力の尊さ、素晴らしさを語っていて、流石だった。

今年もこの番組が見られたこと、シゲに任せてもらえたことに感謝。

posted by: アセロラ | 音楽 | 16:34 | comments(0) | - | - | - |
7つのエレメントと4人の案内人〜NEVERLAND〜
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    6月にやっと、買った!←遅っw

    (発売は去年の3月です…)

    実は初回版も売ってたんだけど、メンバーのソロ曲も聴きたかったので(^^ゞ

    レコードサイズのNEVERLANDのライヴDVDもあった。以前、RADWIMPSの同じ形態のアルバムを見かけたことがあるけど、流行ってるのかな?

     

    品の良い老執事のような声が導いてくれるNEVERLANDの旅。

    ナレーションをされている矢島正明さん、あの『オーラの泉』も担当されていたのか!なるほど〜。自分の中で繋がるモノがw


    炎、水、光、踊、音、魔、愛。

    これら7つのエレメントで創られている世界。

    その世界…ネバーランドをNEWSの4人が一緒に旅してくれる。

    ブックレットの衣装もファンタジックで素敵♪好み。

     

    まるでネバーランドの住人たち(動物とか妖精とか)と一緒に炎の周りを踊りながら不思議な儀式を行っているような← 力強い「NEVERLAND」

    ドリーミンな「アン・ドゥ・トロワ」

    シゲと北の方のシゲwが共演したドラマ『嫌われる勇気』の主題歌として耳馴染みが良い「EMMA」

    m-floが手掛けているお洒落なブラックミュージックの「Brightest」(昔、SMAPに提供してくださった「Living Large」を思い出したぞ)

    歌詞も曲調もグッとオトナな「Silent Love」

    過ぎた夏の恋を想いを込めて歌う「恋を知らない君へ」

    ノスタルジックで甘酸っぱいドラマティックな「ミステリア」(汽車とバスの違いはあるけど、彼らのリスタートシングル「チャンカパーナ」をなんとなく連想)

    力強いロックの「BLACK FIRE」

    夜空の下で軽やかに踊りたくなる「ORIHIME」

    青春っぽい雰囲気が限りなくツボな「流れ星」…多彩な楽曲を歌いこなしてる。

    丁寧に、誠実に、ひたむきに。


    ネバーランドの旅のクライマックス。

    ミスター・インポッシブル(矢島さんね)に「ごきげんよう」って別れの言葉を告げられた後、大好きな「U R not alone」が来るのがニクい演出!

    U R〜,去年の『音楽の日』で本格的に沼落ちしたきっかけの曲ですが、いつ聴いても、泣ける…。本当に名曲。

    もっともっと、沢山の人に聴いて欲しい!


    ソロ曲も、それぞれの個性が豊か。

    官能的な「I'm coming」手越さん…らしいわ!←

    小山くんの優しさと愛猫への想いが伝わる「ニャン太」

    霧がたゆたうようなシゲの「あやめ」は、去年彼が司会をしていたNHK特番『いのちのうた』での最後のパフォーマンスを思い出した。

    (祝!今年も続投!\(^o^)/)

    まっすーは、山下達郎さんの「FOREVER  MINE」をカバー。確かな歌唱力で、白いキャンバスのような達郎さんの曲をまっすーの色で染めている。


    ミスター・インポッシブルのナレーションを含め、全20曲。満足の一枚。


    …改めて、この人達の才能が世の中から抹殺されずに済んで本当によかったと、しみじみ。


    そして、7/14(土)の『音楽の日』にNEWSが出る!\(^o^)/

    また中居と絡んで欲しい♪


    …記録的な豪雨で大変な中、歌に癒され、励まされ、元気づけられるような、素敵な番組になりますように。

    8年目。今年も放送してくれることに感謝します。


    そして、シゲは今日が31歳の誕生日なんだね!

    おめでとう!\(^o^)/

    色々大変だったけど、これからは守られ、

    作家としてもアイドルとしても、

    充実した素晴らしい30代になりますように♪

    posted by: アセロラ | 音楽 | 11:26 | comments(0) | - | - | - |
    【TEAM NACS×SMAP】
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      去年の10月下旬にツイッター上で発表させていただきました、独断と偏見過ぎるw企画、要は趣味丸出しの企画(笑)NACSメンバーをSMAP曲に当てはめよう!をこちらにも上げておきたいと思います(^w^)
      いや〜、良かった。なんとか年内に間に合った…。←

      以前書いたラブソングバージョンはコチラ(・∀・)っ【TEAM NACS×SMAP〜Love Song Ver.〜】

      以下、語りがウザ長くなるので、とっとと始めますねw

      っ【TEAM NACS×SMAP】

      森崎博之→笑顔のゲンキ
      もうタイトルからして(笑)
      機嫌が悪くなっちゃうと、空模様も崩れてしまうw根っからの晴れ神様である彼にピッタリな歌詞だと思う。実は25年前、生まれて初めて聴いたSMAPの曲がコレだったので、非常に思い入れが深い曲でもあります(^^ゞ

      君は気づいているの?
      周囲の人を 幸せにする
      あぁ 自分に…
      だから君が辛い気持ちになると
      途端に風は 寒くなる
      (「笑顔のゲンキ」)


      安田顕→月に背いて
      97年発売の限定のベストアルバム「WOOL」収録の新曲。なので、知る人ぞ知る曲。タイトルも曲調も怪しい、妖しいwマイナー調でなんとも独特。
      彼は選曲が非常に難しかったんですが、やはりコレしか無いかと。月が一番似合うし。

      こっちを向いてねぇ
      こっちを向いてくれよ
      さみしく さみしくなるから
      Ah こんなに二人
      Ah こんなに遠くなって
      月さえ 帰る道照らせない
      (「月に背いて」)


      戸次重幸→People Song〜みんなのうた〜
      2002年発売のアルバム「Drink!Smap!」収録。元々好きな曲だったんですが、ピッタリ過ぎて決まるのが一番早かったwジムに通ったり、シャワー浴びながら吠えてたりする画がシゲじゃん!って感じw

      サプリメントに詳しくて
      ジムも週一通うけど
      恋愛には弱くなった
      僕がシャワーに吠えてる Weekend
      (「People Song〜みんなのうた〜」)


      大泉洋→STAY
      コレはやっぱりNACSに…とも思ったんですが、洋ちゃんなんだよなぁ…。
      大先生がSTAYなのは反則だとも思うけど…リーダーの森崎さんも認めるNACS愛の深さと、歌詞が5人の中で一番合ってると思ったので。
      「キミの笑顔の理由が僕なら 誇らしく思うから」とか。
      手を離されるのを最も恐れてそうなのが彼な気もする。彼は先陣切って走っても、仲間の手を離そうとはしなかった。

      この先どうしようもなく
      すれ違ったり
      言い争いが
      あったりもしても
      どうか道の途中で
      手を離そうとしないでよ
      ちゃんと繋いでてよ
      (「STAY」)


      音尾啄真→freebird
      この自由さ、軽やかさ。でも大事な人への愛はちゃんとある。まさに、末っ子!
      シンプルでいて深い事を歌っている歌詞が、この21年の歴史をサラッと愛を込めて言ってるみたい。

      大先生のSTAYとのグループ観の違いが我ながら興味深い。フリバも個人に当てはめるのは迷ったけど、歌詞が末っ子そのもの。“自由”なんだよね。

      いつか僕等が費やしてきてる時間は
      言葉よりも星の数よりも
      とても大切なものに変わってくでしょう
      立ち止まる事も大事だと思うけれど
      自由に飛び回るために
      (「freebird」)


      TEAM NACS→ありがとう
      歌詞読んだら、のっけからNACSで笑ってしまったw
      「どうしようもない いつもしょうもない 事ばかりで盛り上がって そんな僕らも大人になって」
      ってwww

      小さな小さな幸せでいい
      僕らにずっと続きますように…
      (「ありがとう」)


      あと、シャレオツも歌ってる姿見てみたいな〜♪あの、あえて直球なカッコ良さからハズれたような、ちょいダサカッコイイ感じがNACSに合ってる。歌詞のラフさも^^
      全然問題ない〜♪←



      【番外編w】
      わんつー(森崎×安田)→あなたのためにできること
      NACSの上2人であり、リーダーとサブリーダーであり、彼らが出会ってNACSの歴史が始まったという、ファン人気もひときわ高いこのコンビ。
      歌詞のイメージは国王様視点。彼はモリを隣で支えているような…NACSではお母さんみたいなものだと思うので。

      あなたのために出来る事は
      僕が僕であり続ける事
      ふたりのために絶え間ない笑顔を
      僕とあなたで育てていく事
      (「あなたのためにできること」)

      …ちょっとギリギリですか?←何が


      下3人(戸次×大泉×音尾)→歯が痛い!
      上2人と打って変わって、ひたすら自由な3人組w
      (スマヲタさんは、とりあえずモスクワのパリピアを思い出していただければ。あの感じですw)
      オリジナルMVを作ってもらいたいぐらい、この曲はハマってると思う(^w^)ツイッターで発表した時も好評でしたw

      歯が痛い 死ぬほど痛い
      歯が痛い キリキリ痛い
      歯が痛い キスもできない
      歯が痛い それどこじゃない
      歯が痛い 頭もパンク
      ガマンの限界を越えてるぜ
      (「歯が痛い!」)

      …歌詞を並べると、ひたすら悲惨ですがw曲はとっても元気が出るので、よろしければ、アルバム『SMAP 006 〜SEXY SIX〜』を聴いてみてください(^w^)←最後だけ何故か宣伝w


      これを書くために何度もSMAPの曲を聴きましたが、いや〜…やっぱりイイですねぇ。名曲ばかり。
      最近、NEWSのCDを買ってみたり、フォロワーさんの影響で『HiGH&LOW』にハマっちゃったり、
      (スモーキーと村山推し…!←)
      相変わらず沼だらけの人生ですが← SMAPは、やはりわたしの基本、ホームです。もう、実家だな〜。

      とりあえず、今はきむらの刑事兼ホテルマンの映画とボディガード兼シングルファザーを演じるドラマが楽しみです(^w^)
      映画、NACSメンバー出ないかな〜。
      無限の住人、検察側の罪人に続いて、実現したら3回目の共演になるタクちゃんでもイイし、東野圭吾作品によく出てる(ガリレオ、カッコウの卵は誰のもの、疾風ロンド)シゲでもイイ(^w^)もちろん、他メンでも歓迎。
      続報、期待してます♪

      posted by: アセロラ | 音楽 | 11:43 | comments(2) | - | - | - |
      SMAP 25 YEARS!
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      9/21にSMAP25周年記念のリリースが発表されました(*^^*)

      まず、12/21にファン投票により収録曲が決定するベストアルバム「SMAP 25 YEARS」。

      そして、12/28には全シングル曲(両A面含む63曲!)のMV含むDVD&Blu-ray「Clip!Smap!コンプリートシングルス」。
      MVが作られていない初期シングルはライヴ映像etc.になるらしい!

      いや〜…、ついに大好きな大好きな「弾丸ファイター」のMVが円盤化される…!

      …こんなカタチで手に入れたくは無かったけどな!←ヲタの本音

      この記事を読んでくださっている皆様、よろしければぜひ、お手に取ってやってくださいませm(_ _)m
      収録曲はまだ決まっていませんが、SMAPの楽曲の特長として色々なアーティストが曲を提供してくださってますし、名曲揃いですよ〜。
      アルバムは3枚組3900円(税別)と超お買い得ですよ〜(^O^)

      子NACSの皆様も、おサイフに余裕がありましたら…、

      …いや、ジャンボリー関係やメンバーのドラマのDVD-BOX出るし、
      (しかも、SMAPベストと同日に『昼のセント酒』のBOX発売だもんね…)
      11月の20周年イベントや12月のファンミーティングが終わった後なので、かなりキビシい状況かもしれませんが…(^_^;)

      こんな事を書くのもなんですが、レンタルでも構いませんので、ぜひ、本家の世界を北のSMAPファンの皆様にも楽しんでいただければ嬉しいです(^-^)

      ベストアルバムの投票はコチラ(・∀・)っ【http://smap25years.com/
      シングル、アルバム、その他(別名義とかCD化されてないのとか)にカテゴライズされており、とても見やすく、明るいサイトになっています(^-^)
      一回につき一曲の投票ですが、期間中は何回でも何曲でも出来ますよ♪
      10/4の23:59までです^^

      ちなみに、わたしはツートップヲタとして「切なさが痛い」に一票入れてきました(^^ゞ

      ※95年リリースのアルバム「SMAP 007」収録。ライヴでも披露されなかった中居木村のデュエット。
      歌詞が素敵な失恋ソング。

      期限までマイナー、だけど大好きな曲を中心に投票していこうかなと思っています(^w^)楽しい♪
      コレは、もうお祭りですね。解散に便乗しての企画じゃないですよ。
      25周年のお祭りです!(ココ強調)

      一連の騒動が勃発する前からSMAP25周年の企画を考えてくださっていたというビクター様、本当にありがとうございます!(*^o^*)

      SMAPがビクターで、本当に良かった。

      #SMAP25YEARS

      posted by: アセロラ | 音楽 | 19:58 | comments(0) | - | - | - |
      THE CUE MUSIC DAY
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        160702_1540~01.jpg
        土曜日に放送していた長時間音楽番組のタイトルにちなんで(^w^)

        さて、もう7月に入り、ジャンボリーまであと1ヶ月を切りました!(≧∇≦)
        YouTubeで先行公開された新曲の数々が、あまりにクォリティ高すぎてびっくりです。

        ホント、オフィスCUEの人達は才能のかたまり。北海道の誇り!

         


        はじめてYou Tubeを貼り付けてみました♪

         

        1曲目から、パーティーにようこそ!って感じでイイ!(≧∇≦)
        シゲとタクちゃんのデュエット、キラキラしてるし、しかも、タイトルが!悪童好きにはたまりません!(≧∇≦)
        洋ちゃんと会長のデュエットで泣きそうに…(;_;)
        わんつー(リーダー森崎さん×国王様)のデュエットは意表をつきすぎましたwww
        待ってましたのアイドルNACSの新曲はタクちゃん作詞作曲なんですが…、

        歌詞の「赤い風船」って…『LOVER』(2001年の本公演)のコト?
        20年の軌跡を歌うらしいし…。

        このアルバム自体はジャンボリー終了後、自宅に届くはずなので←

        とりあえずは会場の「きたえーる」で聴ける事を楽しみにしています♪

        一緒に歌って、うちわ振り回して、ペンライトを照らす!気分は夏フェス!(≧∇≦)

        …きたえーる、初めて行くんだよな〜(^_^;)前回(12年前)参戦したジャンボリーは、きたえーるじゃなかったし。

        ツイッターでお世話になっている皆さんとお会い出来るのが楽しみ♪

        画像は、ジャンボリーまで予習をしようと土曜日手に入れた音源達です(^^ゞ
        その日は、ずーっと聴きまくっていましたw

        上の何やらアイドルぶってるw5人が写ってる「ナックスハリケーン」は発売当時持ってたモノを買い直し。

        下のベストアルバムにも、表題曲とNACSの後輩であるお笑いコンビ・オクラホマによる「wishing smile」(これも名曲!)が収録されているんですが、未収録の「捻挫した君」(ふざけたタイトルと歌詞ですがwスローな良曲)が聴きたくて(^w^)
        3月に札幌でカラオケ行った時歌ったら、友人が大ウケしていたwww

        下のベストアルバムはファン投票で選ばれた名曲揃い。

        メンバーそれぞれがほとんどの曲を作詞作曲している多彩で楽しい音楽です。歌上手い人多いし!
        NACSメンバーが出演したドコモ北海道のCMソングで、スマスマの卓球対決でも流れた「calling you」も入ってますよ〜(^O^)
        先程書いた友人とのカラオケで歌った、札幌市白石区限定ヒーロー・ホワイトストーンズの「戦え!白き戦士〜GO!GO!GO!」の白石の地名連発も非常に好評だったwww

        大先生のソロバラード「君には」は大泉洋、屈指の名曲。
        ドラバラ思い出すよ〜!(>_<)
        しかも、彼、楽器が出来ないので鼻歌で曲を作って、このクォリティ。天才!
        そして、次に発表した「ハナ」では、それを超えてきたという…。この人、ホント何者なんだろう…。

        おじいちゃんとの思い出を歌った「ハナ」。夏の青い空や大きなひまわりが目に浮かぶ。

        子供の頃の懐かしい夏休みを思い出せる、優しい気持ちになれる名曲です。

        ドラバラを思い出すといえば、森崎さんと鈴井会長が歌う「つぼみ」も…切なさに心を奪われる…。

        これを作詞作曲した森崎さん、自身が脚本演出を手がけたNACSの胸キュンラブコメ『LOVER』といい、

        何故こんなに乙女心がわかり過ぎるのか…。
        モバイルのファンクラブの人生相談コーナーでも、恋愛相談に名言出してたよ…。

        アルバムに話を戻し、
        グルメバラエティ『おにぎりあたためますか』から生まれた洋ちゃんとシゲのユニット「FANTAN」(ファンタン=飯団=おにぎり)の「起きないあいつ」…久しぶりにじっくり聴いたけど、あまりに美しい曲でびっくり!
        (こちらは外部のアーティストの方が作曲。作詞は洋シゲ)
        特にBメロと大サビ!ずっと聴いていたい…。←
        2人とも歌上手いよ〜。歌詞も素敵だし。
        今回の総合プロデューサーである大泉大先生の事ですし、ジャンボリーでも絶対聴けると信じています( ̄∀ ̄)あ〜、楽しみ。FANTANのクリアファイル欲しいw←クリアファイル大好き人間

        他にも曲はありますが、わたしの特に好きな曲を中心にご紹介してみました(・∀・)

        やっぱり音楽ってイイなぁ。
        楽曲が素晴らしいって最高だな〜。
        音楽大好き!\(^O^)/

        posted by: アセロラ | 音楽 | 00:19 | comments(0) | - | - | - |
        【TEAM NACS×SMAP〜Love Song Ver.〜】
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          先日、ツイッターの子NACS界隈で流行していた、NACSのメンバーをいろんなアーティストの楽曲に当てはめてみよう企画→【TEAM NACS×●●】
          (●●にはアーティスト名が入ります)

          子NACSさん達は、なかなか音楽好きな方が多いと見えて、色々なバージョンを楽しませていただきました(・∀・)曲は知らなくても、タイトルだけでなんとなく納得しちゃったりね。

          …さて、わたし、禁断の扉をついに開けてしまいました。←別にそうでもない

          NACSメンバーをSMAP曲に当てはめちゃおう!\(^O^)/

          …正直、わたしがやらないで誰がやるんだという変な気概もあり(笑)

          アルバムを引っ張り出し、歌詞カードを読みながら聴き込みましたが、非常に楽しい時間でした(^-^)
          やっぱり楽曲に恵まれています、SMAPは。歌詞もメロディも素晴らしい曲ばかり。

          通常版は現在選曲中なので、
          (国王様が難易度高いとか言えない…←言ってるし)
          先にラブソング版を発表したいと思います(^_^)
          ツイッターで先に発表させていただきましたが、そこに加筆してお届けします。

          っ【TEAM NACS×SMAP〜Love Song Ver〜】

          森崎博之→Love&Peace Inside?
          戦争をテーマにした本公演を「いつか世界が平和になったら再演したい」と言ってた彼。そんなリーダー森崎さんには、ラブはラブでも大きな愛を日常サイズで歌ったこの曲を。
          他メンとはあえて差別化し、恋愛ではなく人類愛。
          マッキーの手による歌詞、今読むとスマヲタとしてもグッとくる…。よく言われる「華麗なる逆襲」の精神も良いけれど、この曲の精神も大切なんじゃないかと思います。
          むろん“些細な事”では決して無いんだけれど。

          自分の心が変わればきっと
          同じ様に世界も変わるはず
          思いも寄らない方法で
          世界は変えられるんだ
          (「Love&Peace Inside?」)

          安田顕→そのまま
          初めてお付き合いした女性と8年後めでたく結ばれた彼。
          それから14年。
          これまで彼と奥様は、いくつもの夜と朝を越えてきたのだろう。そして、これからも。
          変わりゆくものと、そのままのもの。この曲に重なった。

          あと、そのままのジャケットと今彼が出演している舞台『日の本一の大悪党』(6/30〜7/3 神戸公演♪←CM)のフライヤーって、似たような淡いブルーなんだよね…。姿も曲のナチュラルな雰囲気に合ってるし。
          国王様のメンバーカラーは、赤でも緑でも無い。わたしの中では青なので。
          (メンバーカラーへのこだわりはスマヲタならではw)

          別れの無い出会いだって約束するよ
          繰り返し 来る朝も
          孤独になれた夜も
          2人きっと 出会うため
          幸せなこの時も
          (「そのまま」)

          戸次重幸→セロリ
          「かなしいほど青い空」(ベストアルバム『COOL』版)や「過去の人」など正直哀愁ある失恋ソングばかりが当てはまってしまう彼なのですが、
          (ゴメンね(^_^;))
          シゲだけそれもなぁ…、彼も幸せになった事だし、というワケでこの曲をチョイス。
          日常の幸せと、ちょっと理屈っぽいw歌詞が合ってるかなと。
          昔、彼が夕方のラジオの帯番組(NACSの4/5が曜日ごとに札幌駅のスタジオで公開生放送してました)でこの歌詞を朗読した時、優しく穏やかな声だった思い出も込みで。

          性格曲げてまで気持ちおさえてまで
          付き合うことないけど
          一人じゃ持ち切れない
          素敵な時間に
          出来るだけいっしょにいたいのさ
          (「セロリ」)

          大泉洋→そっと きゅっと
          映像で観たい。あのPVのようなモノクロで雨が降っていて、コートを着て傘をさしている。時に雨に打たれて。女の子と手を繋いだ時に綺麗な手のアップ…。
          近年の出演映画で観られるような2.5枚目な感じでお願いしたい(^w^)
          繊細で優しい歌詞も実はとても合ってると思う。

          ちなみに、もし洋ちゃんがこの曲のPVに出てくれるなら、スマは彼を見守る天使的なポジションで♪雑踏の中歌ったり、洋ちゃんにヒントのようなモノを見せたり渡したりして、サッと姿を消したり…。
          脳内PV,絶賛上映中w

          時は繰り返すことなく
          流れ去るものなら
          今キミがそばにいること
          それは そう奇跡だ
          (「そっと きゅっと」)

          音尾啄真→渋滞の楽しみ方
          6スマ時代の名曲。
          (アルバム「SMAP 006 SEXY SIX」に収録)
          末っ子ならではの可愛らしさに合った、カラッとしたラブソング。いや〜、曲が若い!w
          もう大好きでカラオケでもよく歌う数少ないスマ曲でもあるので、このテーマで使えたのが凄く嬉しい。
          若スマ曲を多く手がけられた森弘美さんによる情景が浮かぶストーリー性豊かな歌詞も素晴らしい。実際に家族旅行中に渋滞にはまった時も、ひとりで歌ってたぐらいだもんw

          NACSの末っ子・タクちゃんは彼らの中では一番モテるそうですが、
          (本人は否定してるケド)
          というコトは、きっとマメでロマンチストなんだろうなと。
          渋滞になっても、君と永遠に閉じ込められたいと思ってしまうような。

          永遠に 二人ずっとここに 閉じ込められたいと
          不意に妙な事を思ってしまうよ
          君の家が近付く頃は きっと そんな気持ち
          もっとつよくなる
          (「渋滞の楽しみ方」)

          TEAM NACS→君色思い
          他に「Don't Cry Baby」なんかも候補に挙がったんですが、
          結局メンバーの歌ってるイメージがしっくり来る、SMAPとも一緒に歌って欲しいwという願望込みで、この曲に。
          ただただアイドルみたいにキラキラしながら歌って踊って欲しいw
          慎吾の大サビは当然末っ子に。
          Lady 顔を上げて♪の部分は、ひとりひとりにぜひ!(*^o^*)

          こうして書いてみると、やはり、わたしは、NACSにはカッコ良くいてもらいたいんだな〜と。
          幸運にも、SMAPに育まれてきた感性ゆえなのか。
          なので、近年ますます“北のSMAP”という名に恥じぬ活躍ぶりと輝きが嬉しくて嬉しくて仕方ありません。北海道をメインに活動していたアラサーの頃から、今が旬というような勢いやカッコ良さはありましたけど、今はさらに演技力や人間力に磨きがかかって本当に素敵になったな〜と思います。

          そして、こんなに忙しくても月イチで北海道に帰って来てくれて、毎週木曜日の深夜には変わらない仲の良さや面白さを道民に届けてくれる。今のメンバーの姿や発言からも、グループ内の人間関係がいい感じであるのは察せられるので、すべてが良い具合に回ってるんでしょうね。

          NACSは末っ子のタクちゃんが80歳になるまで舞台に立ち続けるそうです^^
          あと40年。
          わたしも、それまでずっとついて行きます(^-^)
          posted by: アセロラ | 音楽 | 10:19 | comments(0) | - | - | - |
          ものすごく今更でスマソ。←
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            本来ならカテゴリーはテレビだけど、
            楽曲に感動したので音楽に。

            FNS歌謡祭見た(早送りしながら←)。

            最後に歌った「Amazing Discovery」

            イイ曲だね…!(初めて聴いた←)

            USJの公式テーマソングだそうですが、
            すごいテーマパークにピッタリな曲だね。歌詞もメロディも。その先に見えるストーリーにワクワクさせてくれるっていうか。
            (それがスマのイメージとも重なるんだと思う)
            流石、中田ヤスタカさん。

            また変にハジケて無いのがイイんだよな。落ち着いていてノリノリってのが素敵な年相応のアイドルソング。
            この低い安定した音域(音程ではないよ?←一言多いw)の中で細かく上下するメロディーラインというのか、
            (音楽用語を知らないのでニュアンスが伝わらなかったら申し訳ない)
            それが心地よい。

            考えてみれば、わたしの5本の指…いや、10本の指?に入るぐらい大好きなスマ曲「君を微笑みにかえて」と雰囲気が似ているもんな。
            春らしく爽やかな曲。
            じわじわと優しさが湧き出てくるような…。
            コレ、たぶんスマの持つ優しさなのかもしれないね…。愛、なのかも。

            なんだか珍しく?スマヲタとしてイタい事書いちゃってるけど、良い音楽って本当に心を満たしてくれるし、それが一番好きなグループの楽曲だっていうのは、とっても幸せな事だ。

            最近のスマの楽曲では久しぶりに良いと思えた。
            CDでちゃんと聴いてみたい。いや、正直メンバーの姿を見なくてもイイので、歌としてちゃんと聴きたいのよ。

            それなので、今夜の中居は年末ボイスで残念だったなぁ(^_^;)しょうがないんですが。木村ももうちょい声が出て欲しかった。

            今夜は下三人が良かったかもね。スマのミュージカル班(=シンゴロ。勝手にカテゴライズ←)の歌唱力は今後のスマ歌の頼りになるかもしれない。剛も上手くなったねぇ。

            下三人…そういえば舞台班でもあるんだよね。やっぱり舞台ってイイんだよ。まず声がよく出るようになるじゃない。基本だもんね。
            ヘビースモーカーな上二人(末っ子ももしかしたらそうなのかもしれないが…)を歌で支えてやっておくれ。〉舞台班パリピア

            最初はアメディスの感動ばかり書こうと思ってたのに、
            気が付けば下三人の今後に期待してしまう文章になってしまいました(^^ゞ

            年々激しく踊れなくなってる分、まだまだ伸びしろがあり過ぎるw歌唱力の部分が改善していけば、またスマの新たな魅力に繋がっていくと思う。

            いや〜、珍しいよ、こんなに自分が最近のスマの歌番組リピートしてるの…。

            劇的な曲調ではないから飽きずに何度でも聴けるのかもしれないね。
            あ〜…イイなぁ…。
            posted by: アセロラ | 音楽 | 01:22 | comments(0) | - | - | - |
            サンキュー!札幌!〜本日のスープ〜
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              昨日、母親からダンボールに詰まったおさがりの本やCD,DVDが届きました。
              (年に1〜2度こんな事がある・笑)

              そこに入ってた大泉洋ちゃんのシングル「本日のスープ」。

              バイト行く前に聴いてたら、ガチで涙が出てきた自分にびっくり。

              札幌に住んでいた18〜23歳…大学1年生〜社会人1年生という密度の濃い5年間、まさに青春と言ってイイ時間が蘇ってきて。

              北のSMAPさんwの追っかけ、
              大学で知り合った某ミュージシャン君との交流(笑)、
              今でもお付き合いのある大事な友人達との出会い、
              悲喜こもごもあった最初の就職先…。

              スターダスト・レビューの根本さんの手による、まるで包み込むような温かいメロディと洋ちゃんの天使の歌声…(by藤村D)。
              何度聴いても飽きない、優しいラブソング。

              純白の雪というよりも、透明感と街の色彩、人の温もりに彩られた世界。

              10年前、洋ちゃんが札幌駅にある黄色いスタジオ(通称“えきスタ”)で毎週ラジオの公開生放送をしていて、そのリスナーから募集した言葉の数々を彼が選んで歌詞として創り上げた、文字通り、札幌のうた。

              スープカレーブームだった事もあって、この曲を聴いてると、スープカレーが食べたくなるw

              今はなき大通公園のカウントダウンイベント(洋ちゃん、ミスター、ヤスケンらが登場する恒例イベントだったんだよ〜!寒くて行かなかったけど←)のライヴ音源がたまらん♪
              みんな大合唱していて…、この場の持つ温かさと愛が伝わってくる。
              これは中心にいる洋ちゃんの力なのかもしれないし、
              北国・札幌の寒さから由来する温かさなのかもしれない。

              都会といえば都会なんだけど、そこまで大都会でも無い、
              緑は多いけど田舎では全く無い(笑)
              この中途半端な感じもキライでは無かったり。

              わたしが札幌にいた頃は、まだまだナックスが同じ街に住んでいて、同じ空気を吸っていた頃なので、良いタイミングで好きになれた事にも感謝してる。

              当時とは違って、本人も周りもファンも考えられないほど遠くへ、高みへ飛び立って行った彼を思うと、改めて感動するし、これまで応援してこれて本当に幸せだと思う。

              懐かしくは思うけど、寂しくはないよ。

              街並みも生活も変わっても、
              あの頃の札幌の景色は、
              今も変わらずわたしの中にあるから。


              これからもずっと
              好きな景色に囲まれながら
              いつものあの店のスープに
              君の笑顔が溶ける

              (「本日のスープ」words:大泉洋 music:根本要/2004)
              posted by: アセロラ | 音楽 | 17:30 | comments(0) | - | - | - |
              幸福ならいつかきっと来るよって話をした後で
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                明日死んでもいいような気がしてる
                (「誰がために鐘が鳴る」高橋優)


                歌詞カードに縦書きされた言葉が刺さる。

                誰がために〜は、カミスン!でも歌っていたので、
                この時が初対面であろう中居に、曲について一生懸命話していたのを思い出す^^

                NHKの「明日へ」コンサートでも、中居と話していて、ちょっと感動(^^ゞ

                被災地の学校で「卒業」を歌う姿、
                仙台に行ったスマ友さんがツイッターに上げてくれた、そこの市民会館でやるライヴの告知ポスターの中の彼、

                それらを見ると、やっぱり彼は東北人なんだなぁと思う。

                (どうも、札幌のイメージが強いもんで(^^ゞ)

                でも、あの色の白さは、完全にあちらの地方ならでは(笑)
                うらやましい( ̄▽ ̄)


                歯を喰いしばって口角持ち上げて笑っているのが、
                まるで「花のように」と言葉に出来る彼は素敵だ。


                過去ばっか増えてって未来が減ってくだけの現状は嫌いじゃないけど
                (「牛乳」)


                うんうん、ホントにそう。
                うなずきたくなる言葉の数々。

                可愛らしさと微笑ましさ、牛乳を飲みながら思い出す物哀しさとオレンジ色の街。

                ごくごく日常的な白い飲み物から広がる、温かく、ちょっと切ない日常。

                「頑張っていれば、そのうちイイことあるよ」

                なんて、上から目線の軽い言葉なんかじゃない。

                同じ目線、同じ立場、同じ世界を生きているひとの嘘の無い言葉たち。


                でも、彼はきっと、カッコ悪い嘘でさえ、
                恥ずかしくなっちゃう自分自身でさえ、
                温かく包み込んでくれる、そんな気がする。
                posted by: アセロラ | 音楽 | 15:30 | comments(2) | - | - | - |
                笑う月。
                0
                  先日、モンスターロックバンド・ZIGZOの復活ライヴに行って来た友人が送ってくれた会場限定販売のCDが今日届いたんですが。
                  (Mさん、ありがとうございます(*^o^*))

                  そして早速聴いてみたんですが、


                  …いや〜…、カッコイイわ…。


                  キャリアが十分過ぎるぐらい十分のおっさん4人が真剣に楽しんでる感じ。
                  それでいて伝わる手作り感もたまらん( ̄▽ ̄)

                  曲が始まる前のメンバーの声(カウントや打ち合わせ?みたいな)も入ってるし。
                  ジャケットのデザイン、DENさんが手掛けたのね^^

                  もう聴きながらニヤニヤしましたよ、世界中から取り残された部屋で、ひとり(爆)←
                  大好きな「ひまわり」も入ってて嬉しい♪

                  Sakura大好きなワタクシ、彼が奏でるシンバルやパーカッションが聞こえるだけでドキドキしますわ(笑)

                  流石、息がピッタリのRYOさんのギターとDENさんのベースも、
                  テンションが上がると同時に、なんか安心出来るし(笑)

                  それでいて、心の叫びって感じで歌う高野哲の言葉が耳にガンガン飛び込んで来る。
                  こっちもなんとか逃がさないように必死(笑)
                  (歌詞カード入ってないし)
                  でも、そんなわたしを笑うかのように、
                  (嘲笑うんじゃなく、あの少年のような笑顔でね)
                  どんどん彼は先に行っちゃう。
                  「大丈夫、明日は無いさ!」
                  って歌っちゃう。

                  (このフレーズに当時、何人ものファンが救われた事だろう…)


                  このZIGZO,先に書いた通りメンバー全員キャリアが長く、
                  彼らが前に所属していたバンドもみんな有名。

                  なんせ、
                  ボーカル→元マリスミゼル。
                  ギター、ベース→元バイセク。
                  ドラムス→元ラルク。

                  (ええ、やはりデビュー当時話題になりましたよ、この経歴は…)

                  (それに加えて、デビュー日がラルクと同じだったのは、
                  流石に狙ってるだろうと思った・笑)


                  当時高校生で、ラルク大好きだったものの、いろいろあって(苦笑)
                  今のラルクではなく「Sakuraがいた頃のラルク」にすっかり魅了されていたわたしにとって、
                  このバンドの存在は本当に嬉しいものでした。

                  ラルクのメンバーも(ちょっと寂しいかもだけど)
                  絶対喜んでるだろうなぁと思ったし。


                  …ここを読んでいる6スマを知る方ならご理解いただけると思いますが、
                  ホント、戻って来ない、手が届かない若い時代って、
                  ことさら美しく見えますよね…(苦笑)

                  メンバーが変わるだけで、グループって全く違ってくるし。

                  5スマと6スマが全く違うように、
                  今のラルクとSakuraがいた頃のラルクだと、それ以上に違う。

                  わたしの場合、6スマはリアルタイムで体験出来たから良かったものの、
                  Sakuraがいた頃のラルクは残念ながら…。

                  かろうじてスマのおかげで、当時から存在を知っていたのが救いでした…。
                  ラルク好きになって、スマ目当てに買ったアイドル雑誌をあさって、切り取ったなぁ…。
                  そういう意味でも、本当にスマには感謝。


                  …あ〜、今更ながらZIGZOのアルバム集めたくなってきた…。←
                  posted by: アセロラ | 音楽 | 23:04 | comments(0) | - | - | - |